iOS11で画面の明るさ自動調整をオフにする方法。電池持ちの悪さは明るさの自動調整で改善!

画面の明るさの自動調整
最終更新日: 2017年9月27日

どうも、@NewsBank7です。

iOS11がリリースされ何日が経ちましたが、「iOS11にアップデートしたら電池持ちが悪くなった」というバッテリーに関する不満がたくさん報告されています。

iOS11が電池の消耗が激しいのは確かにそうなのですが、iOS11の電池持ちが悪すぎるという方は「画面の明るさの自動調整機能がオンになっている」のが原因かもしれません。

実際に私も画面の明るさの自動調整をオフにすることで、iOS11の電池持ちの悪さがかなりマシになっています。

iOS11になって画面の明るさの自動調整の設定方法も変わったので、ここではその方法についてわかりやすく説明していきたいと思います。

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画面の明るさの自動値調整を設定する方法

iOS11での画面の明るさの自動調整の設定方法について、その手順を動画で解説してみました。

動画だけでなく画像と文章でも説明しておきます。

まず設定アプリから「一般」をタップします。

続いて「アクセシビリティ」をタップします。

そして「ディスプレイ調整」をタップ

最後に「明るさの自動調節」の項目をオフにすれば設定は完了です。

最後に

明るさの自動調整は便利な機能ではあるのですが、電池の消耗がめちゃくちゃ激しくなるので電池の減りが気になる方はオフにしておくといいでしょう。

これまでは明るさの設定画面から自動調整のオンオフの設定もできたのですが、iOS11からはアクセシビリティからの変更になるのでご注意ください。

以上、iOS11で明るさの自動調整を設定する方法でした。皆様の参考になれば幸いです。

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