iPhoneで画面表示を「拡大」に変更する方法!拡大サイズのアイコンや文字でiPhoneが見やすくなるぞ

iPhoneを拡大表示に変更する方法

どうも、にゅーすばんくです。

iPhoneではアイコンや文字を通常よりも大きくした、拡大表示の画面に変更することが可能です。

iPhoneも画面がどんどん大きくなってはいるものの、目が悪い方だとまだまだ文字やアイコンが小さくて見えない方も多いでしょう。

そこでこの記事では、iPhoneの画面表示を拡大サイズに変更する方法を解説します。

iPhoneで画面表示の通常サイズと拡大サイズ

iPhoneで通常の表示サイズと、拡大表示した表示サイズを比べてみます。端末はiPhone11 Pro Maxです。

ホーム画面の「通常サイズ」と「拡大サイズ」

 

App Storeの「通常サイズ」と「拡大サイズ」

 

メッセージの「通常サイズ」と「拡大サイズ」

 

メモアプリの「通常サイズ」と「拡大サイズ」

iPhoneの画面を拡大サイズにすると一部機能が制限

拡大表示はアプリや文字などが大きく表示されるため、通常表示よりも表示されるコンテンツが少なくなります。

拡大表示のホーム画面は、端末によっては通常と比べて表示されるアプリ数も少ないです。

また、拡大表示ではiPhoneのホーム画面を横向き表示にすることもできなくなります。(ホーム画面の横向き表示はPlusシリーズのみ対応)

関連:iPhoneで画面の向きを固定・回転する方法

iPhoneで画面表示を通常・拡大から選択する方法

iPhoneの画面表示を通常・拡大から選択する方法を解説します。

設定アプリから「画面表示と明るさ」をタップし、「表示」をタップします。

通常」と「拡大」のタブが表示され、それぞれのプレビュー画面を確認することができます。

最後に右上の「設定」をタップします。iPhoneの画面が数秒真っ暗になりますが、その後画面が切り替わって変更が反映されます。

 

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