iPhoneの容量がたりずiOSのアップデートができないときの対処法

iPhoneの容量がいっぱいでアップデートできない

どうも、@NewsBank7です。

iPhoneのソフトウェアをアップデートしようとしても、容量が足りずアップデートできない方も多いのではないだろうか?

最近は一回のアップデートの容量も大きく、16GBモデルのiPhoneをお使いの方は容量が足りないとお困りの方も多いことだろう。

iOSのアップデートにはセキュリティに関するアップデートも含まれていますし、最新のiOSでなければアプリが開かなくなることもあるので、できるかぎり最新のバージョンにしておきたいものです。

そこで、iPhoneの容量が足りずにiOSのアップデートができない場合に、容量を減らすことでアップデート容量を確保する方法をご紹介したいと思います。


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写真を圧縮して容量を減らす

iPhoneの容量がいっぱいの方のほとんどは、写真が大量に保存されている方が多いです。写真も結構容量が大きいので、写真を削除するだけで相当の容量を確保することができるでしょう。

いらない写真は消して消して消しまくればいいのですが、どうしても消せない写真が大量にある方も多いだろう。そこでオススメなのが写真を圧縮し容量を減らす方法です。

写真を圧縮するには「PhotoShrinker」というアプリが使いやすくてオススメです。

 

こちらに詳しい使い方をご紹介していますので、参考にしていただけたらと思います。

【関連】大量の写真でiPhoneの容量が残りわずか → 画像圧縮で容量を確保せよ!!

動画を圧縮して容量を減らせ!

写真以上に容量を使うのが動画です。動画を大量に保存している方は、動画がかなりの容量をつかっていることでしょう。

画像と同じように不要な動画はできるだけ削除し、それ以外の動画は圧縮して容量を減らしましょう。

iPhoneに保存した動画を圧縮するには「Video Shrink」というアプリがオススメです。こちらの記事に使い方をご紹介しているので、合わせてご覧くだい。

【関連】iPhoneで撮影した動画の容量が大きすぎる→圧縮!圧縮!で大幅カットへ

オンラインストレージを使って容量を節約しよう

写真や動画を圧縮してもまだ容量がいっぱいの方は、オンラインストレージを利用してiPhoneに保存してあるデータをクラウド化してみてはどうでしょうか。

iPhoneで使えるおすすめのオンラインストレージサービスを、こちらのページでご紹介していますので参考にどうぞ。

【関連】脱容量不足!iPhone/iPadで使えるおすすめオンラインストレージまとめ

いらないアプリを消しまくれ!

iPhoneの容量を占めているのは、なんだかんだ大量のアプリという方が多いだろう。

いつか使うだろうと大量のアプリを残すのではなく、本当に使うアプリだけ残していらないアプリは消しまくりましょう。

まとめ

  • 写真を圧縮!
  • 動画を圧縮!
  • オンラインストレージを利用!
  • アプリを消しまくれ!

ぼやき

質問者の写真
大量のミュージックが原因て方も多そうだね^^;

解答者の写真
そんな君にApple Music!

質問者の写真
うーーーん…..

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これは・・・。超便利な神ツール!


なんとなんと!これを使えばPCがなくてもCDからiPhoneに音楽を入れることができる!マジで便利な神ツールです。

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